骨格ウェーブタイプに似合う服選び|50代女性が失敗しない服選びのコツ
「骨格ウェーブ」と言われても、
- 自己診断だとストレートやナチュラルとも当てはまる気がする…
- 可愛らしい服が似合うって聞くけど、本当にそう?
と迷う方は多いです。
それは、3つのタイプに無理やり当てはめてしまうから…
そこで、松戸m.i styleでは12の詳細な基準で分析する、骨格診断21分類を取り入れています。
ここでは、
骨格診断12分類の中から
「ウェーブタイプ」の基本的な特徴と、
似合いやすい服のイメージを分かりやすくご紹介します。
骨格ウェーブタイプの特徴

- 筋肉よりも女性らしい柔らかさを感じる質感
- 緩やかな曲線を描くボディライン
- 重心を上に、曲線を活かすことでスタイルアップ
骨格ウェーブタイプは緩やかな曲線を描く
ボディライン・柔らかい質感が特徴です。
可愛らしい・女性らしい雰囲気が似合いやすいと言われるタイプです。
ただ、柔らかさや曲線のボディラインには個人差があります。
そこに、注目したのが骨格診断12分類。
柔らかな質感、ボディラインの強弱を見分けます。
強弱ってそんなに大事なの?

大事です!
骨格ウェーブタイプでも
「似合う素材やファッションイメージが違う」と感じる方は多いです。
柔らかさや曲線のボディラインの強弱で素材やファッションイメージの方向性が変わるため、とても大事なポイントです。
ただし、この強弱は自己診断でなかなか見極めにくい部分。
とくに、微妙な差は診断士でないと判断が難しいことも多いです。
プロの診断で、自分に合った「似合う軸」を見つけることで服選びがぐっとラクになります。
50代の診断は、
タイプを知るだけでは終わりません。
今の体型や雰囲気まで含めて
整えることが大切です。
千葉県松戸市のプライベートサロン
m.i styleではトータル診断で
お伝えしています。
骨格ウェーブタイプ|
柔らかさの強弱による
ファッションイメージの違い
🔸ザ・ウェーブ
ふんわりした素材や軽やかな服がよく似合い、フェミニンで柔らかな雰囲気を引き立てます。
🔸リッチ・ウェーブ
ウェーブ特有の柔らかさ・軽さに加え、華やかさがあるタイプ。
フェミニンな中にも少しリッチ感のあるスタイルがよく似合い、シンプル過ぎる服より”華やかさ”をプラスすると魅力が際立ちます。
🔸ラフ・ウェーブ
ウェーブ特有の柔らかさ軽さに、ほんのりラフさが加わるタイプ。
麻が入ったような素材でも、薄手や軽やかな生地なら違和感なく似合い、シンプルでナチュラル感のあるスタイルが得意です。
🔸メリハリ・ウェーブ
ウェーブ特有の軽さに加えて、体にほどよいメリハリがあるタイプ。
薄手で軽い素材が似合いますが、Ⅰラインを意識したスタイリングにすることでスッキリ見え、エレガントで大人の女性らしさが引き立ちます。

これらはお一人おひとりの質感の確認、
重心の偏りを目で見て初めて
分かることです。
『あなただけの正解』を松戸のサロンで丁寧にお伝えしています。
初めての診断に不安がある
50代の方へ。
当日の流れをやさしくまとめました
骨格診断タイプ別解説
今回の記事ではウェーブタイプについて紹介しました。
他の骨格タイプの解説はこちらからご覧いただけます。
骨格診断12分類の全タイプの解説はこちらからご覧いただけます。
自己診断で迷ったら
プロの診断へ
同じ骨格ウェーブタイプでも、柔らかさや曲線のボディラインの強弱で似合う服のは変わります。
難しそうに感じるかもしれませんが、
3つのタイプに無理やり当てはめてしまうとしっくりこないとも多いんです。
12の細かい基準があるから、
あなたの「似合う基準」を正確に分析できます。
難しい理論は、すべてこちらで整理します。
あなたは
「似合う」をそのまま受け取るだけで大丈夫です。
50代の”似合う色と服選び”が分かる
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まとめています。
千葉県松戸市のプライベートサロン
m.i styleでは、
パーソナルカラー診断21分類・
骨格診断12分類などの専門知識をもとに
50代女性の「何を着ても似合わない」を
解決する診断を行っています


