50代|冷房対策のカーディガンはどう選ぶ?骨格タイプ別に紹介
50代のカーディガン選び
骨格タイプ別にご紹介
外は暑いのに、電車やお店、職場に入ると冷房が効いていて寒い…。
そんな50代女性も多いのではないでしょうか?
夏の冷房対策に一枚あると便利なのが、
さっと羽織れるカーディガンです。
でも、いざ着てみると
「なんだか野暮ったく見える」
「体型を隠すつもりが、かえって大きく見える」
「この丈、私には似合わない気がする」
と感じることはありませんか?
実はカーディガンも、丈やシルエットによって似合って見えるものが違います。
今回は、夏の冷房対策にも使いやすいカーディガンの選び方を、
骨格タイプ別にご紹介します。
ウェーブタイプ
短め丈のコンパクトなカーディガンが得意な傾向。
丸首など、上半身が寂しく見えにくいデザインも取り入れやすいです。
ストレートタイプ
長すぎない、腰~ウエスト周辺ですっきり収まる丈を。
vネックなどの縦のラインを感じるデザインもおすすめです。
ナチュラルタイプ
ある程度長さのあるカーディガンや、ゆったりしたシルエットが得意な傾向があります。
同じ骨格タイプでも、
似合うカーディガンは同じではありません
ただし、これは3タイプで見た場合の大まかな目安です。
同じウェーブタイプでも、短ければ短いほど似合うとは限りません。
同じストレートでも、すべての方にVネックが一番似合うわけではありません。
身体の厚みや重心、骨や筋肉に付き方などによって、似合う丈や形は変わります。
当サロンでは骨格を12分類で詳しく見ながら、
実際に服を着て「どのくらいの丈が自分には似合うのか」まで確認しています。
骨格診断12分類について見る
千葉県松戸市の
プライベートサロンで
パーソナルカラー診断・
骨格診断を受けられます
「私にはどんなカーディガンが似合うんだろう?」と思った方へ
当サロンでは、
年齢とともに変化する体型や肌の質感。
これらをカバーするためには大まかな診断では不十分だと考え、
- 骨格診断12分類
- パーソナルカラー診断21分類
を取り入れ、
50代女性の服選びがラクになる「似合う基準」をお伝えしています。
診断メニューはこちらから確認できます。
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