50代|黒ばかり選んでいた私が「間違っていなかった」と分かった理由

【ご来店日】2025/12


黒ばかり選んでいた自分に、
「無難に逃げているだけなのかも」
そんなふうに感じたことはありませんか?

今回ご紹介するのは、
50代になってから
「何を着ても似合わない」と感じ、
服選びに自信をなくしていたお客さまの
1か月後の変化です。

診断を通して分かったのは、
黒を選んでいた自分は、間違っていなかったという事実でした。

松戸骨格診断・パーソナルカラー診断サロン お客さまの変化の写真

50代を過ぎた頃から、何を着ても似合わないと感じていました。

服を選ぶときは、いつもベーシックカラー。
たまに冒険しても、失敗することが多かったそうです。

診断中で印象的だったのは、
「黒などウィンターカラーが似合う」と
言われた瞬間。

無難だから黒を選んでいたのではなく、
似合うから自然と選んでいたことに気づいたそうです。

服の色・形・素材を意識して選ぶようになり、
妥協せずに購入できるようになったとのこと。

「ベーシックを選んでいた自分は、間違っていなかった」
そう思えたことで、服選びの迷いが減ったそうです。

洋服の整理がしやすくなり、
買い物の失敗が減ったと教えてくださいました。

黒をやめたわけではなく、
理由を理解して選べるようになったことが大きな変化です。


黒をやめる必要のある人もいれば、
黒を「自信を持って着ていい」人もいます。

大切なのは、
なんとなく選ぶから
理由を知って選ぶに変わること。


それだけで、服選びはぐっとラクになります。

「無難だから選んでいる」と思っていた服が、
実はあなたの魅力を支えていることもあります。

自分に似合う理由を、一度しっかり確認してみませんか?