50代|同じ色なのに似合わない理由|パーソナルカラー診断だけでは解決できない原因【写真比較あり】
\どちらが似合うと感じますか?/

どちらも、
得意な”オレンジ色”のシャツです。
形もほぼ同じ。
でも印象が違いますよね。
なぜ同じ色なのに
違って見えるのか
理由はとてもシンプルで、
素材が違うから。
色が合っていても、
素材が合わないと”しっくりこない”ことが
起きます。
実際に松戸サロンのお客さまからも
「色だけ分かれば十分だと思っていたけど、骨格診断ってこんなに影響するんですね」
と驚かれることがとても多いです。

年齢ともに変化する体型や質感。
これらをカバーするには、大まかな診断では不十分です。
12分類だからこそ分かる『質感の分析』が
50代の服選びには不可欠です。
質感の違いまで丁寧に見る診断が骨格診断12分類です。
50代は「色だけ」「素材だけ」では決まらない
年齢とともに、
- 色
- 形
- 素材
- ボディバランス
- 顔の雰囲気
どれか一つだけでは
”似合う”が決まりにくくなります。
色も、形も、素材も。
全部そろって初めて「似合う」が分かる
だから私は、
パーソナルカラーだけでなく、
骨格・素材・形をまとめて診る
”トータル診断”をご提供しています。
色だけではたどり着けない
色・形・素材・ボディバランス・お顔の雰囲気。
50代の”本当に似合う”は、
どれか一つではなく、全部まとめて見ることが大切です。
似合う服が分からないまま
悩み続けるのではなく、
「自分で選べる基準」を
持ちたい方におすすめです
千葉県松戸市のプライベートサロン
m.i styleでは
パーソナルカラー診断21分類・
骨格診断12分類などの専門知識をもとに
50代女性の「何を着ても似合わない」を
解決する診断を行っています


