50代、パーソナルカラー診断をしても服選びが迷うのはなぜ?【写真比較あり】
\どちらが似合うと感じますか?/

どちらも、私が得意な”オレンジ色”のシャツです。
形もほぼ同じ。
でも印象が違いますよね。
なぜ同じ色なのに
違って見えるのか
理由はとてもシンプルで、
素材が違うから。
色が合っていても、
素材が合わないと”しっくりこない”ことが
起きます。
実際にお客さまからも
「色だけ分かれば十分だと思っていたけど、骨格診断ってこんなに影響するんですね」
と驚かれることがとても多いです。

同じオレンジでも、素材が違うだけで印象が大きく変わります。
50代は「色だけ」「素材だけ」では決まらない
年齢とともに、
- 色
- 形
- 素材
- ボディバランス
- 顔の雰囲気
どれか一つだけでは”似合う”が決まりにくくなります。
色も、形も、素材も。
全部そろって初めて「似合う」が分かる
だから私は、
パーソナルカラーだけでなく、
骨格・素材・形をまとめて診る
”トータル診断”をご提供しています。
色だけではたどり着けない
50代の”本当に似合う”は、
ひとつの要素では決まらないからです。
50代の「なんとなくしっくりこない」を抜け出すには、
色・形・素材・ボディバランス・お顔の雰囲気。
どれか一つではなく、全部まとめて見ることが大切です。
あなたに”本当に似合う”を知りたい方へ。
私のサロンでは、色だけでも骨格だけでもない、トータルで似合うの診断をご提供しています。


