50代 なぜ似合う服を知りたいと思ったのか…
自分に少しでも自信を付けたかったから
そもそも何で自分は骨格診断やパーソナルカラー診断に興味を持ったのか
若い頃から自分の容姿に自信がなくて
何を着ても似合わないと感じていて
ずっとオシャレにコンプレックスを感じてた
お洒落な周りの人たちを見て
『私なんて可愛くないし』
『私なんてスタイル良くないし』
『高い服を買えるお金ないし』
『洋服なんて着てれば良いだけだし』
って言い訳をしていたように思う。
そのうち結婚をし子供が生まれ自分にかまう時間なんてなくなって…
でもどこかに『このままおばさんになっていくの?』と言う不安はあったように思う。
なぜ自分はこんなにあか抜けないのだろう?
センスが良くないのだろう?
お洒落な人の真似をすれば自分もお洒落になれるんんじゃなかと思った
でもさ 真似をしてもオシャレにはなれないって気付いてしまったのよね

自分にだからこそ似合うものが知りたい
毎日服って着なきゃいけないものなのに
似合わないかも…とか考えながら着ることにストレスを感じた
たかがファッションなんだけど
女性にとっては大事な事の1つだと思う
若作りとかではなくて
いつまでも綺麗でいたい
今が1番素敵な時だと思いたい
そんな単純な理由だけど
大事なこと
それが理由で骨格診断やパーソナルカラー診断に興味を持つことになりました。
この診断を知ることが出来て本当に良かったと思ってる。
大げさだけど世界が変わる。
今まで自信なさげに歩いていたのが、本当に変われます!
自信がつくことで笑顔も増える。
いい事たくさんありました。
あなたも人生変えませんか?