50代女性 1か月後の変化
納得できない服は買わなくなりました
千葉県松戸市のサロンで診断を受けられた50代女性のお客さまです。
診断から1か月後にいただいたアンケートを、
原文のままご紹介します。
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診断を受ける前は、どんなことに悩んでいましたか?
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いつも無難な色 (白・ベージュ・グレー・紺) の服ばかり
たまには他の色に挑戦してみたいが自分に似合う色、差し色にできる色が分からない
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診断を受けているとき、1番印象に残ったことは何ですか?
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今までカラー診断を複数回受けていたが、
イエベ・ブルべ関係なく濁りのない色が似合うと言われた時
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診断を受けたあと、どんな気持ちの変化がありましたか?
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無難な色の組み合わせでも、質感やサイズに気を配るようになったことで、
これは自分に似合うと自信を持って着こなせるようになった。
「高級感を損なわないように」というルールが明確になったので、
その範囲内で小物やアクセサリーを工夫して気分の上がる装いができるようになったのが嬉しい。
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1ヶ月経って、診断内容は日常でどのくらい活かせていますか?
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ほぼ毎日活かせている
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実際に診断内容を活かして良かったことや変化があれば教えてください
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これまでは少し違和感があってもそのまま購入していたが、
似合うものの系統が明確になったため妥協して買うことがなくなった。
納得できるものが無いときは何も買わずに帰ることができるようになった。
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サロンや診断士の雰囲気はいかがでしたか?
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同年代ということもあってかとても話しやすく、
いろいろなことを納得するまで質問できた。
スペースは少しコンパクトだが、
それがかえってアットホームな雰囲気で緊張せずに過ごせた。
ドレープの診断だけでなく、結果をもとに実際にいろいろな服を試着させてくれるサービスは他のサロンには無く、とても良かった。
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最後に、自由にご感想やメッセージをお願いします
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とても丁寧にドレープ診断をしていただいたおかげで
自分に似合う色の系統がしっかり理解できました。
また、敢えて似合わない質感の服を試着させてもらったおかげで、
今までなんとなくイマイチだと感じていたものの正体を知ることもできました。
いろいろなことを学ぶことができ、とても楽しかったです。
ありがとうございました。過去に何度か診断を受けても無難な色しか選べなかったお客さま
