松戸m.i styleの
骨格診断12分類について
一般的な3タイプより、
細かな違いが分かる診断です
体の特徴を3つに分ける方法では、
「なんとなく当てはまらない…」という違和感が残りやすく、
50代の体型変化にも対応しきれません。
骨格12分類は”ライン”と”質感”の
両方を見る診断
- 体のライン(骨・肉のつき方)
- 体の質感(ハリ・柔らかさ・粗さ)
この2つの視点から細かく分析し、
12タイプに分類することで、年齢を重ねても変わらない”似合う基準”が分かります。
似合う服は「形」だけではなく
「素材」も大事
協会が集めたデータから、
似合う服選びには
形・イメージだけでなく、質感に合う素材選びが重要とされています。
(color&style1116協会独自メソッド)
年齢・雰囲気・ボディバランスも
加味してご提案
診断結果だけを押し付けるのではなく、
お顔立ち・年齢・体型バランスを踏まえて、
”あなたにとって無理のない、しっくりくる服選び”をお伝えします。

こんなふうに感じたことは
ありませんか?
- 試着したら、思っていたよりしっくりこなかった
- 無難な服なのに、なぜかしっくりこない
- 昔の服が、似合わなくなった気がする
骨格診断を受けると、
何がラクになる?
- 服の「形」「素材」をどう選べばいいか分かる
- 着こなし方が分かる
- 試着で迷う時間が減る
など、
服選びの基準がはっきりしてきます。
自己診断との違い
ネットや本の自己診断では、
写真や質問だけで判断することが多く、
ちょっとした体の違いまでは分かりにくい場合があります。
実際に体を拝見しながら、
一人ひとりの特徴を丁寧に確認していきます。
こんな方におすすめです
- 服選びに自信が持てない
- 無難な服ばかりになってしまう
- 体型変化で、何を着たらいいか分からない
診断の流れ
- 手・肩・背中・腰・足などを軽く触れながら、体のラインを確認します。
- それぞれのタイプに合う素材の服を羽織っていただき、質感を確認します。
- サロンにある服の範囲にはなりますが、実際にお着替えをしていただき、
似合うファッションイメージを体感していただきます
触れてほしくない部位があれば、遠慮なくお知らせください。
できる範囲で確認しながら進めますのでご安心ください。
