松戸|パーソナルカラー診断21分類とは?

似合う色で顔色を整える

松戸m.i styleで使う120枚のカラードレープの写真
松戸m.i styleで使用する120枚のカラードレープ

4つのシーズンだけで分ける方法では、

同じシーズンの色でも
「なんとなく似合わない…」が出てきます。

特に50代は
肌の明るさ・透明感・コントラストが変わるため、
より細かな分析が必要になります。

あなたに似合うのは

  • 明るい色?
  • 鮮やかな色?
  • 落ち着いた穏やかな色?

こうした

色の特徴(明るさ・鮮やかさ・濃さ・柔らかさ)を細かく分析することで、

「似合う色の理由」が分かり、

色選びの迷いが減っていきます。

21分類は、単に”似合う色の軸”を知るだけではありません。

似合う色同士の組み合わせが分かるので、
実際の服選び・コーディネートにそのまま活かせます。

ただし、
お客さまに
細かな理論を全部覚えていただく必要はありません。

実際の服選びで大切なのは、

”外せないポイント”

を知ることだからです。

たとえば、

  • 明るさを落としすぎない
  • 濁らせない
  • 青み (黄み) に寄せすぎない

など、
その方にとって大切な軸を整理するだけでも、
色選びはかなりラクになりません。

m.i styleでは、

  • パーソナルカラー診断21分類
  • グラデーションカラースケールベース診断
  • 骨格診断12分類

骨格とカラー、
大人の変化に合わせた3つの専門アプローチで

細かく分析するからこそ
実生活で使いやすい形でお伝え出来る。

それが、
当サロンの「50代のための診断です」

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※毎週木曜・日曜 1日1名様のみ
毎月20日より翌月の予約開始いたします

  • 服の色によって、顔色がくすんで見える
  • 好きな色なのに、なぜか似合わない気がする
  • 年齢とともに、似合う色が分からなくなった
  • 服や小物の色選びで迷いにくくなる
  • 顔映りを気にしすぎなくてよくなる
  • 色選びで悩む時間が減る


など、
色選びの基準がはっきりしてきます。

ネットや本で自己診断をしたことがある方も多いかもしれません。

ただ、自己診断では

  • 写真や質問だけで判断する
  • 光やメイクの影響を受けやすい
  • どれにも当てはまらないと感じやすい


サロンでは
実際に色布(カラードレープ)を当てながら、顔映りの変化を一緒に確認していきます。

  • 服の色選びに自信が持てない
  • 無難な色選びになってしまう
  • 年齢とともに、色選びが難しくなった
  1. カウンセリング

  2. 髪・肌・瞳の色を確認
    まずは、あなたが生まれ持った色(髪・肌・瞳)を丁寧に見ていきます。

  3. 120色のカラードレープで似合う色をチェック
    120枚のドレープをお顔の下に当てながら、

    ・ 明るさ
    ・ 色の濃さ
    ・ 清色/濁色
    ・ 色み(黄み・青み・赤み)

    など、あなたが最も美しく見える色の特徴を確認します。

  4. 得意な色の” 配色 ”も確認
    似合う色が分かったら、

    ・明るい色と合わせた方が良いのか
    ・暗い色と合わせた方が良いのか

    など、実際のコーディネートで使いやすい配色も一緒に見ていきます。

  5. 骨格診断

普段のお化粧に合う色を見つけることに意味があるので、ノーメイクでなくて大丈夫です。
ただし

  • カラコン
  • 濃いリップ
  • 濃いチーク

は色の判断が難しくなるため、
控えていただけるとより正確に診断できます。


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