松戸|骨格診断12分類とは?

50代の体型変化に対応する診断

診断時に実際に着用していただく服の一例
実際に着ていただく服の一例

体の特徴を3つに分ける方法では、
「なんとなく当てはまらない…」という違和感が残りやすく、

50代の体型変化には対応しきれません。

  • 体のライン(骨・肉のつき方)
  • 体の質感(ハリ・柔らかさ・粗さ)


この2つの視点から細かく分析し、

12タイプに分類することで、年齢を重ねても変わらない”似合う基準”が分かります。

協会が集めたデータから、
似合う服選びには

形・イメージだけでなく、
質感に合う素材選びが重要とされています。
(color&style1116協会独自メソッド)

▶【色は同じでも素材で変わる印象(写真比較あり)】

診断結果だけを押し付けるのではなく、

お顔立ち・年齢・体型バランスを踏まえて、

”あなたにとって無理のない、しっくりくる服選び”をお伝えします。

  • 試着したら、思っていたよりしっくりこなかった
  • 無難な服なのに、なぜかしっくりこない
  • 昔の服が、似合わなくなった気がする
  • 服の「形」「素材」をどう選べばいいか分かる
  • 着こなし方が分かる
  • 試着で迷う時間が減る


など、
服選びの基準がはっきりしてきます。

ネットや本の自己診断では、
写真や質問だけで判断することが多く、

ちょっとした体の違いまでは分かりにくい場合があります。

実際に体を拝見しながら、
一人ひとりの特徴を丁寧に確認していきます。

  • 服選びに自信が持てない
  • 無難な服ばかりになってしまう
  • 体型変化で、何を着たらいいか分からない
  1. 手・肩・背中・腰・足などを軽く触れながら、体のラインを確認します。


  2. それぞれのタイプに合う素材の服を羽織っていただき、質感を確認します。

  3. サロンにある服の範囲にはなりますが、実際にお着替えをしていただき、
    似合うファッションイメージを体感していただきます

触れてほしくない部位があれば、遠慮なくお知らせください。

できる範囲で確認しながら進めますのでご安心ください。


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