松戸|骨格診断12分類とは?

50代の体型変化に対応する診断

サロンで使用する服の一部(松戸m.i style)
松戸m.i styleの骨格診断で使用する試着用の服

「なんとなく似合わない」

を細かく分析する診断です。

50代になると、

  • 昔の服が似合わない
  • 無難なのに老け見えする
  • カジュアルがだらしなく見える

など、
同じ年代でも悩みが変わります。

あなたに合う服の

  • しっくりくる形
  • 無理して見えないデザイン
  • 若作りに見えない着こなし

を見つけるための診断です。

骨格3タイプは、
大きな方向性を見るには分かりやすい診断です。

ですが、50代になると、
体型の変化などもあり

体のラインだけでの分析だと
「本当に似合う」を見つけるのが難しくなります。

そのため当サロンでは

年齢を重ねても変わりにくい”質感”も確認する

骨格診断12分類を取り入れています。

骨格診断12分類は細かい分析をするための診断です。

ただし、お客さまにすべてを細かく覚えていただく必要はありません。

実際の服選びでは、

全ての条件がぴったり合う服を探すのは難しいものです。

だから当サロンでは、
細かく分析したうえで、

「ここだけは外さない方がいい」

というポイントを絞ってお伝えしています。

例えば、

  • 素材の選び方
  • スタイルアップするシルエット
  • サイズの選び方
  • 着こなしのバランス

などの中から、
その方にとって特に大切な軸を整理します。

細かく分析するからこそ、
シンプルに伝えることができる。


それが、
当サロンの骨格診断12分類の特徴です。

骨格診断12分類による体型分析だけでなく

パーソナルカラー診断4シーズンの枠を超えて、50代の大人の肌を最も美しく見せる

  • グラデーションカラースケールベース診断
  • パーソナルカラー診断21分類

によるカラー診断も合わせて行っています。

骨格とカラー、
大人の変化に合わせた3つの専門アプローチがあるからこそ、

あなただけの「本当に似合う基準」が完成します。

こちらから、診断から1か月後のお客さまの変化やご感想を
原文のままご紹介しています。
▶【診断から1か月後の50代女性の変化】

  • 老け見えはイヤだけど、若作りに見られるのもイヤ
  • 無難な服なのに、なぜかしっくりこない
  • 昔の服が、似合わなくなった気がする
  • 服の「形」「素材」をどう選べばいいか分かる
  • 着こなし方が分かる
  • 無理なく素敵に見える服を選べるようになる


など、
服選びの基準がはっきりしてきます。

「分かったつもり」で終わりません

診断結果だけではなく、
実際に服を着比べながら、

  • 素材の違い
  • サイズ感
  • 着こなしのバランス

を体感していただきます。

※販売品ではありませんので、安心してご試着ください。

▶【無難な服から抜け出せた理由】

ネットや本の自己診断では、
写真や質問だけで判断することが多く、

体の質感の違いまでは分かりにくい場合があります。

実際に体を拝見しながら、
一人ひとりの特徴を丁寧に確認していきます。

▶【空き状況を確認する】

※毎週木曜・日曜 1日1名様のみ
毎月20日に翌月の受付開始いたします

  1. カウンセリング

  2. パーソナルカラー診断

  3. 骨格診断
    手・肩・背中・腰・足などを軽く触れながら、体のラインを確認します。

  4. それぞれのタイプに合う素材の服を羽織っていただき、質感を確認します。

  5. 導き出した骨格とカラーを組み合わせて
    サロンにある服の範囲にはなりますが、実際にお着替えをしていただき、
    似合うファッションイメージを体感していただきます

触れてほしくない部位があれば、遠慮なくお知らせください。

できる範囲で確認しながら進めますのでご安心ください。


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